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釣りを支えに生きてきた これからの渓流&本流トラウトルアーフィッシングについて

TOSHIOMAN
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緊急事態宣言の延長が終了しても「はい!終わり」というわけではない この状況は今後2~3年は続く だって薬(ワクチン)が出来ていないから

 

どうですか?

お家でゴロゴロ自堕落生活。最高じゃないですか?

YouTubeをダラダラ見まくっていたらいつのまにか

夜の12時…あああ…

夢中でゲームをしていたらもう次の日の朝…

見始めたら途中で辞められなくなった海外ドラマ。

気づけば日をまたいでいる…

でも次の日も休みだし!余裕。

でも気をつけて下さい。

連休明けの身体のダルさときたら…言葉にならない。

 

 

私自身はずっと前から連休期間は家に閉じこもるのが

いつも通りになっています。

 

 

一番の理由が「人混みが苦手」

これですね。店も道路も全てにおいて。

 

 

例年通りならば釣りは連休明けから「さて!」となりますが

今年は様子が違いますね…

どうしたものか…という感じです。

 

 

家でゴロゴロしながら考えてみました。

結論は

 

「薬(ワクチン)が出来るまでは安心できない」

 

これです。

 

 

だがしかし…

安心は出来ませんがそれでも生活していかなければなりません。

 

 

生活していくために一番必要なのは「お金」

5月です。税金の季節です。

固定資産税に自動車税がきますね。払わないといけません。

その他にも住宅ローンや自動車ローンや教育ローン。

電気、ガス、水道の公共料金。それに家賃。

忘れちゃいけない食費や教育費。

 

 

自粛だからと職場が休みになっているとボーナス

にも響いてきますよね。

業務内容と出勤日数の関係で。

 

 

結局のところは薬(ワクチン)が出来るまでは

一人一人が常に注意してなんとか生活して

いかなければならないということですね。

 

 

じゃあ薬(ワクチン)っていつ頃できるんだよ?

というと…個人的には2~3年なのかな?と

思っています。

 

 

長くなりましたが私個人は釣りを始めます。

パープルさんと同じ考えです。

 

 

 

 

「人様に迷惑をかけずに釣りを支えに生きていく」

 

 

そして薬(ワクチン)が出来るまでは未知の敵と

長い間対峙していかなければなりません。

ですので、もしヤラれてしまった場合はどうなるのか?

これは必ず知っておかなければなりません。

 

 

新潟のスターが一般人が知りたいことを

聞いてくれています。

 

 

釣りに限らず普段の生活においても凄く

気をつけなければなりませんね。

 

 

そしてこんなときだからこそ

「お互い様、お陰様の気持ち」を

大切にしたいな。と思います

 

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