興味のあるネタ釣っていってね

Van Life 次に狙っている渓流釣り車 Gran Max 国内名タウンエースバン

WRITER
 
car
この記事を書いている人 - WRITER -
お陰様&お互い様をモットーに生きてます
詳しいプロフィールはこちら

I LOVE 4ナンバー 今の愛車はエブリーバンだけど次に狙っている渓流釣り車はタウンエースバン あんなナリでもセンターデフロック付のフルタイム4WD 本国の悪路は日本と比べ物にならないから 

 

いやね…最近おもしろいことが

ないじゃないですか。

例のアレも収まらないし…

その影響でガジェット類も影響

受けまくりで話題も少ないし…

梅雨で渓流ルアーもいまいちだし…

テレビなんて尚更つまらない…

 

 

じゃあ何する?

となると手っ取り早いのは妄想

なんですよね。

動画を見ながら妄想。

(エロい方向じゃないですよ)

 

 

ちなみに動画を見ながら妄想して

いたものがこちらなんですがね。

 

 

アメリカ人のオッサンがメルセデスの

Sprinter Vanをノーマルで購入して

コツコツ一人でここまで仕上げて

しまった動画です。

すべては休日に自然の中ですごす

為にね。

 

 

Van Lifeですね。

海外では人気なようで動画を検索

すると沢山でてきます。

釣りにも使えるバン。

「おおっ!いいねこれ」

とは思いましたが車がね…

 

 

メルセデスの商用バンは以前はFUSO

で正規で扱っていましたが現在は

辞めてしまって扱っていません。

動画と同じ車両を購入しようと

すると並行輸入車を購入するしか

道はありません。

しかも値段が高い…

(元の値段も高いんですが)

 

 

それに国内しかも渓流釣りで使おう

なんて思うと車体がデカすぎます。

だったらハイエースがあるだろ!

そのとおりです。

渓流釣りやレジャーに使って

いる方も沢山います。

 

 

でも私個人の見解だとハイエース

でもデカすぎます。

ランドクルーザー80からエブリー

バンに乗り換えたのもこの理由

です。

入って行ける道が限られるので

結構大変な思いはしました。

入って行けないなら歩けばいいんです

がね…夏はキツイですよ…

(乗り換える気もなかったんですが

売ってくれ売ってくれとしつこく

粘られたので手放しました。

ちなみに走行距離20万km)

 

 

じゃあハイエースが駄目なら他に何が

あるか?

何があるか?

 

タウンエースバンだ!!

 

ダイハツのインドネシア工場で生産

されているいわば逆輸入車。

トヨタ向けにOEM供給なのでダイハツ

は正式名称のGran Maxとして販売

していますね。

 

 

これが車体の大きさも大きくなくて

凄く使いやすそうなんですよね。

しかも生産国のインドネシアで

ガンガン使うために設計されている

ので悪路にとても強く作ってある。

ランドクルーザー80と同じ

センターデフロック付のフルタイム

4WDです。

本格4WD顔負け。

 

 

国内では逆輸入車でしかも商用車

ということでまったく注目されて

はいませんが生産国周辺では意外

と人気があります。

(最近チラホラ国内でも人気

なのかな?)

アフターマーケットメーカーの

パーツも豊富だしカスタムも

盛んにおこなわれています。

これがなかなかなんですよね!

 

 

なんか…昔あったタミヤの

ランチボックスみたいだ。

好みです!マジで!

やりすぎ感満載でね。

 

 

ここまでやらないにしても

ライトな感じでオフロード感を

だすならこんな感じも良いかも。

 

 

やりすぎ感なくてこちらも良い。

シンプルにいじった感じ。

国内で渓流釣り車としてなら

ちょいリフトアップコイルを装着

してサイドウォールの強いマッド

タイヤを組めばかなり良いかも。

あんまりリフトアップしすぎると

倒木の下とか無理やりくぐれなく

なってしまうのでね。

 

 

それと逆に車高短系のカスタムも

盛んですね。

こちらもなかなかカッコいい。

 

 

これはやりすぎ感満載のほう。

なんかヴェルファイアみたい。

 

 

そしてこちらはシンプル系。

 

 

車高短系もシンプルなのが好みです。

ちなみにトラックバージョンの

カスタムも盛んです。

 

 

こうしてリフトアップ系と車高短系

両方見てみるとどちらも似合う車

ということでおもしろい素材の車

ですよね。

個人的にはちょい上げのリフトアップ

仕様が良いかなとは思っています。

 

 

国内でとなると家族持ちの方には

おすすめできる車ではありませんが

趣味専用車両としてどうでしょうかね。

 

この記事を書いている人 - WRITER -
お陰様&お互い様をモットーに生きてます
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© TOSHIOMANが釣る , 2021 All Rights Reserved.